公益財団法人 西宮市大谷記念美術館/四季折々の草花が美しい日本庭園のある美術館です

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展覧会/イベント
イベント情報 ※変更になる場合がございます
第167回オータニミュージアムコンサート バロック音楽への誘い

【日 時】2018年7月15日(日)午後2時〜
【出 演】中山裕一(バロックヴァイオリン)、大谷史子(バロックヴァイオリン)、三島郁(チェンバロ)
【定 員】100名(先着順)
【対 象】小学生以上
【申込方法】2018年6月10日(日)9:00より電話(0798-33-0164)で受付。
*入館料が必要です。

担当学芸員によるギャラリートーク 「ひもとく美術館ヒストリー」関連イベント

当館学芸員による作品解説を行います。

【実施日】2018年6月10日(日)、7月14日(土) 午後2時〜
【講 師】当館学芸員
*申込不要
*参加費無料ただし入館料必要

ワークショップ「世界にひとつの美術館ノートを作ろう!」 「ひもとく美術館ヒストリー」関連イベント

美術館にはきれいな物や不思議な物、面白い物がたくさんあります。美術館を探検して「お気に入り」を探してみよう!
見つけた「お気に入り」は自分で作ったノート(じゃばら型)にコレクションします。どんなノートができるかな?

【実施日】2018年6月24日(日)午後2時〜(2時間程度)
【講 師】当館学芸員
【材料費】500円 *別途入館料が必要です
【対 象】小学生以上
【定 員】16名
【申し込み方法】往復ハガキまたはメールで受付 *応募者多数の場合抽選
詳細はこちら

映画館とのコラボレーション企画 高倉健主演の映画を映画館で見よう!

「追悼特別展 高倉健」の展覧会会場で紹介できるのは、各場面抜粋の映像展示です。しかし「映画を一本、最初から最後まで見ていただきたい」、そんな思いから近隣の映画館に協力いただき、会期中に映画上映が可能になりました。展覧会と映画をご覧になったお客さまにはスタンプカードを配布。各会場を回ってスタンプを集めた方、先着100名に当館の展覧会告知ポスターをプレゼントいたします。

新世界東映
4月20日(金)〜26日(木)
「捨て身のならず者」「いれずみ突撃隊」
4月27日(金)〜5月3日(木)
「昭和残侠伝 吼えろ唐獅子」「狼と豚と人間」
5月4日(金)〜10日(木)
「網走番外地」「暗黒街最大の決斗」
5月11日(金)〜17日(木)
「人生劇場 飛車角と吉良常」「花と嵐とギャング」

いずれも二本立て上映!
新世界東映上映時間
お問い合わせは06-6641-8568

Cinema KOBE
5月12日(土)〜18日(金)
「新幹線大爆発」「昭和残俠伝 唐獅子牡丹」を二本立て上映!
HPはこちら

元町映画館
5月19日(土)〜25日(金)
「飢餓海峡」
5月26日(土)〜6月1日(金)
「君よ憤怒の河を渉れ」
HPはこちら

◆相互割引システム
映画館で!
美術館のチケットを呈示いただいた方、各映画館の一般当日料金から上記の映画に限り200円引き

美術館で!
映画のチケットを呈示いただいた方、美術館の一般当日料金から200円引き

◆美術館と映画館を巡ってスタンプラリー
展覧会告知ポスターをもらおう!
3ヶ所を巡ってスタンプを集めた方、先着100名に展覧会告知ポスターをプレゼント。

追記:5月19日
企画好評につき、元町映画館で2本觀ていただいても、
スタンプ2コ押させていただきます。
終了した2館を見逃した方は、是非ご参加ください。

講演会「刺青と美術史」 「追悼特別展 高倉健」関連イベント

【実施日】2018年4月15日(日)午後2時〜
【講 師】宮下規久朗 氏(神戸大学教授)
【定 員】100名(小学生以上) 
【申込方法】3/31[土]より午前9時から電話(0798-33-0164)で受付開始(先着順)
*入館料が必要です
終了いたしました。

講演会「日本映画史における高倉健」 「追悼特別展 高倉健」関連イベント

【実施日】2018年4月22日(日)午後2時〜
【講 師】中村聡史 氏(関西学院大学非常勤講師)
【定 員】100名(小学生以上) 
【申込方法】3/31[土]より午前9時から電話(0798-33-0164)で受付開始(先着順)
*入館料が必要です
終了いたしました。

第166回オータニミュージアムコンサート“男ごころ”を歌う

【日 時】2018年4月30日(月・祝)午後2時〜
【出 演】畑儀文(テノール)、城村奈都子(ピアノ伴奏)
【定 員】100名(先着順)
【対 象】小学生以上
【申込方法】2018年4月1日(日)9:00より電話(0798-33-0164)で受付。
*入館料が必要です。
定員に達しましたため、受付は終了いたしました。

フィルム映画のしくみを知ろう! 「追悼特別展 高倉健」関連イベント

現在、映画はデジタルで撮影することが主流となりましたが、高倉健の出演作の大半は、35mmのフィルムを用いて撮影していました。35mmフィルムの映画は、デジタルでは出せない独特の味わいがあり、近年見直されています。
ワークショップでは、映写技師さんからフィルムや映写についてのお話を聞いたあと、参加者それぞれが絵を描いたフィルムを100年前の映写機にセットして上映体験をします。

【実施日】2018年5月13日(日)午後2時〜午後4時
【講 師】林 未来 氏(元町映画館支配人)
【材料費】500円 *別途入館料が必要です
【対 象】中学生以上
【定 員】16名
詳細はこちら

申し込みは締め切りました。

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